こんな記事を見つけました

皆様いつもご支援ありがとうございます。
宮城復興大使(自称)こと、澁谷です。
まず先に皆様にお詫び申し上げます。
お問い合わせやブログのコメントなど、お返事するのが遅れています。当会発足当時から現在も集荷・仕分け・配送・事務仕事・メール応対を澁谷の個人宅で1人でやっているのでご了承くださいませ。アメブロの方はメンバーの小畑が更新してくれております。他のメンバーは現地で人的支援をしております。
お待たせしてしまい本当に申し訳ございません。
そしてAmazonのほしいものリストに関して皆様思うところがおありかと存じますが、澁谷は不特定多数の方から沢山支援を!ではなく、このガーネットみやぎを見てくださり支援しようと思っている方により便利な方法をという事で作りました。
各避難所に直接届くのが一番いいのですが、私が回っている地域では現状では無理かな?って感じがします。何度か言ってみてはいるんですけど・・・。
これからご紹介する記事を読んでいただければこの現状、少しわかっていただけると思います。
さて、とても的を得ているというか被災地の状況をリアルに書いている記事を見つけたので紹介いたします。さすが物書きが書いてくれた記事は違いますね。表面だけを絵にしたり憶測で書いてる記事とは違い共感できる部分がとても多いです。
佐々木俊尚 現地レポート Vol.2
住民、自治体、地域、避難所・・・それぞれの「温度差」が広がる被災地の現実

特別寄稿 そこに日本の未来はあるのか 
↑是非読んでみてください!
6日のカラオケ大会の様子は次のブログにて載せますので、お楽しみに!

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